今日も寝付けない…そんな人に効果テキメン不眠用サプリとは!?

私が長年苦しめられてきた不眠症。そんな長年の悩みに遂に決別できた方法をご紹介します!

*

寝つきを良くしたい…長年の悩みを解決したサプリをご紹介します!

寝トラん 右

はじめまして、このサイトの管理人、寝トラんと申します。

はぁ…今日も眠れない…

この悩みってかなり深刻ですよね。

  • 朝から酷く疲れていて、1日が終わるころには疲労困憊
  • 昼間の仕事・勉強に集中できず、日常生活に支障がでる
  • 今日も眠れないかも…というストレスで夜になるのが怖い

こうしてみると眠れないだけで1日中辛い目に遭っていることがわかりますね。
安眠できない日の数だけ、人生の日数を損していると言っても過言ではありません。
しかも人に相談しても、大した悩みと受け止められず「自己管理が甘い」などと説教される始末…。

 

そんな眠りたくても眠れない私が睡眠障害を解決したのは「マインドガードDX」というサプリでした。

公式サイトはこちらです↓

起立性調節障害

 

ここからは私の体験談と、色々やった不眠対策、そして睡眠障害が良くなった経緯について書いていきますね。

私の寝つきが悪くなった理由

私は仕事でストレスを抱え、3年程前に精神的な病気となりました。
病院では抑うつ神経症と診断されました。
何にもやる気が起きなかったり、死にたくなったりしながらも闘病生活を送ること約1年。
仕事を変えた影響もあって、病気は徐々に快方に向かい、遂に病院と薬から解放されることになりました!

寝トラん 寝れない2

しかし、地獄はまだ終わりではありませんでした。
闘病中に飲んでいた睡眠薬が無くなってしまった影響で、夜布団に入ってから2,3時間以上眠れないということが頻発するようになったのです。
最悪な日は、一睡もできないまま仕事に出かけることもありました。

006

 

当然、仕事に身が入るはずもありません。
些細なミスを犯しては、上司に怒られることもしばしばありました。
これは言い訳に聞こえるかもしれませんが、充分に睡眠が取れていれば起こり得なかったような確認ミスがほとんどです。

そして、もう一つ辛かったのが昼間に突然襲ってくる強烈な眠気
大事な会議や事務仕事、はたまたお客様対応の途中でさえ、我慢できないレベルの強烈な眠気に襲われることがありました。
自分では集中しているつもりでも、いつの間にかコックリコックリなっているという恐ろしい状況です。

当時の私は相当な睡眠不足に陥っていたのだと思います。
現在、不眠で悩んでおられる方は同じような苦しみを味わっておられることでしょう。

また、私の場合とは逆に睡眠不足や不眠症が原因で精神疾患(うつ状態)などに陥ることも。
最近精神的に不安定で、不安なことや対人関係でイライラが多い人はなるべく早めに治したいです。
更に睡眠不足は精神面だけで身体的な症状に発展することもあり、軽いところでは肌荒れや肩こり腰痛、ひどくなると生活習慣病に繋がる可能性もあります。

https___www.pakutaso.com_assets_c_2015_05_YOTA85_megatukareta15140305-thumb-1000xauto-14197(1)

なぜ、寝つきが悪いのか?その原因を調べてみた

「こんな生活続けていては人生台無しだ」そう思った私は不眠症を意地でも改善してやることを決意!
以前飲んでいた精神科の病院を受診して再び睡眠薬を処方してもらう方法もありましたが、遅かれ早かれ睡眠薬はやめなければならないと思っていたのでその考えは即座に却下しました。
そして、薬以外で眠れる方法を探し始めたのです。

 

まずは不眠症について色々調べてみることに。
それまで私は不眠症の原因=ストレスや精神疾患だけだと思っていましたが、他にも理由があることが分かりました。

  • 長時間の昼寝、就寝・起床時間が毎日違うなどの不規則な生活
  • 安眠するのに必要な栄養が足りていない
  • 寝る前にカフェイン・アルコールを摂取する
  • 寝る前にパソコンやスマートフォン・TVなどを見ていて脳が休息モードに入らない
  • 日中活動で脳と身体の疲れ具合が違う(事務職など頭は使っても、身体を動かしていない)
  • 眠っていてもいびきや歯ぎしりなどがあり、熟睡できていない(睡眠中の口呼吸が原因)
  • 女性の場合、月経や更年期などの女性ホルモンの乱れ
  • 高齢によって睡眠の質が低下している

不眠の原因は幅広く、ストレスが原因であることもあれば、寝具や寝室など睡眠環境が原因だったり、運動不足や食生活が原因だったりすることもあります。

これは「どれか1つだけが原因」というより、複合的に絡み合って不眠になっている人が多いようです。

017

 

私はストレスを取り除くことは難しいと感じていたので、他にも原因があると分かったことで「不眠症を治せるかもしれない!」という希望を持つことができたのです。

実際に不眠症対策を試してみた!

ストレス解消以外の解決法があるかもしれない…

希望を得た私はいよいよ不眠症対策に乗り出すことにしました。
ここから私の長く厳しい戦いが始まります。
以下は私がこれまで試してきた不眠症対策の例です。

1.寝る前に音楽を聞いたり、読書をする

_shared_img_thumb_N112_headphone_TP_V

これは「就寝前にリラックスして眠りやすい状態を作る」ために行うことです。
人の身体は交感神経と副交感神経によって、活動と休息を切り替えています。
身体を眠りモードにするには、交感神経を抑え、副交感神経を活発にさせる必要があるんですね。

そのためには仕事はもちろん、TVやスマホ・PCなどでのネットサーフィンを眠る1時間前には全て切り上げ、リラックスできる環境づくりをしてみましょう。
そして眠るまでの1時間に行うのがリラックスできて刺激が少ない音楽や読書なんです。

眠る前のリラックス法は他にもあって

  • 寝る30分前に入浴する(ぬるめのお湯にする)
  • 軽いストレッチやマッサージをする
  • ホットミルク・ココアなどのリラックスできる飲み物を飲む
  • 間接照明などで照明の照度を落とし、部屋全体を暗めにする
  • 自分の好きなアロマの香りを楽しむ

これらの方法で、自分なりにリラックスできる方法を毎日続けると、自然に入眠しやすくなるようです。

 

2.睡眠にも栄養が必要不可欠!

_shared_img_thumb_TSU92_shizukugaturanarumilk_TP_V

運動などで栄養補給が必要なように、快眠にも栄養は不可欠。
そのため、普段適当な食事ばかりの人は食生活の見直しをしてみるといいでしょう。

例えば「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンや眠気を感じさせるメラトニンを体内で合成するには、アミノ酸の一種であるトリプトファンが必要です。
トリプトファンは乳製品や卵、バナナ、肉類、魚介類、チョコレートなどの食品に含まれています。
トリプトファンを含む食事は特に朝食べるのが効果的だそう。

また、最近注目を集めているのは緑茶や抹茶に含まれる「テアニン」という成分。
休憩中などに緑茶を飲むと、ホッコリしたという経験をお持ちの方も多いと思います。
これはテアニンのリラックス効果によるもの。
ストレスが不眠に繋がっている人は積極的に緑茶を飲んでみるのもいいかもしれません。

※ただし、緑茶はカフェインが含まれているので、寝る前には飲まない方が良いです。
できるだけ日中に飲むようにしてください。

3.枕や寝具を変える

_shared_img_thumb_HOTE86_makuragyu15234016_TP_V

TVでもよくやっている通り、枕や寝具によって安眠度は大きく変わります。
自分に合った枕を使っていないと、寝付けたとしても快適な睡眠にならず、疲れが取れにくくなってしまうんです。

例えば、いびきや歯ぎしりが多い人は一見ぐっすり眠っているように思えますが、実はあまり良い睡眠が取れていない可能性が。
特に毎日いびき・歯ぎしりがある人は要注意です。
いびき・歯ぎしりを家族から指摘されるような人は寝る姿勢(仰向け、横向き)を変え、その姿勢に合った枕を選ぶことで、睡眠の質が改善することもありますよ。

また、マットレス・布団などの寝具も自分の身体にあったものを選んでいないと、不自然な姿勢を強制されたり、寝返りがうちにくかったりで眠りが浅くなることになります。
起きたら身体が痛い(首を寝違えてたり、腰が痛かったり)するような人は、寝具を変えてみるといいかもしれません。

枕選び・寝具選びは自分の好き・嫌いで選ぶと失敗することも多いです。
もし不眠のために枕・寝具を変えようと思うなら、寝具店にいる専門家に相談しながら選んだ方が失敗は少なくなるかもしれません。

4.運動する

_shared_img_thumb_C812_ranningucyunodansei_TP_V

身体を適度に疲れさせ、眠りやすくするためには運動を取り入れてみるのも効果的です。
運動と言ってもあまり激しい運動をする必要はなく、ウォーキングやランニングで軽く汗を流す程度。
このような運動は特に夕方16時~18時に行うと効果的です。

 

身体を疲れさせるのが目的ですので、この運動は特に一生懸命やる必要はありません。
それよりも毎日続けても苦にならない程度がベスト。
運動は快眠のため以外にも、血行促進・基礎代謝を上げるなど良いことが沢山あるので、是非習慣化したいものです。

5.朝起きてすぐに日の光を浴びる

mild-seven-no-oka1

不眠症の原因の1つに「体内時計」の乱れがあります。
人の体内時計は実は24時間よりも少し長めに設定されており、何もしないままだと少しずつ生活リズムが遅くなってしまうんです。
そんな体内時計を調節してくれるのが太陽の光。
朝起きてすぐ日光を浴びることで、体内時計がリセットされ1日24時間のリズムを保つことができるのです。
朝起きたらまず最初に、カーテンを開け日光浴してみてください。

もし、家に太陽の光が届きにくい場合は、光目覚まし時計を使うのも手です。
安いやつだと効果がないですが、中には太陽に近い照度を出せる光目覚ましもあります。
このような光目覚ましなら、一般的な目覚ましのアラームなどのビックリするような起こされ方ではなく、自然な光の力で目を覚ますことができますし、体内時計のリセットもできて一石二鳥の効果があります。

どの対策も効き目は個人差がある

私は上記のような対策をやってきましたが、なかなか不眠症が改善するまでには至りませんでした。
もしかしたらこのサイトに来られているあなたも、既に色んな方法を試して失敗したりしているかもしれませんね。

これらの方法は個人で効く・効かないに個人差があります。
私がすごく効いた方法でも、他の誰かがやってみたら全然効かないなんてことも充分あり得ますし、その逆もまた然り。
ですから1つの対策をやってみて、全然だめだ!とあきらめるのは早いです。
これがダメなら次!とどんどん試して自分にあった快眠対策を探してみましょう!

不眠サプリメントを恐る恐る試した結果!

1年以上が経過してもなかなか劇的な改善が見られない不眠症。
効果的な方法が見つかったとしても、生活習慣というのはなかなか変えられず(私の意志が弱いのですが)途中で挫折することもしばしば。

既に身も心もボロボロ。
これなら病気の時の方がマシだったんじゃないか…と思えるくらいの状態でした。

001

私は最終手段に出ることにしました。
それまでずっと気になっていたものの手を出さなかった方法、「不眠用サプリメント」です。
不眠用サプリメントは上にも出てきたトリプトファンを効果的に摂取できる、眠りやすくなる天然素材が配合されている、などにより眠りに必要な栄養補給ができると言われています。

そのことを知りつつ、私はサプリメントを飲むことに抵抗を感じていました。
それまでサプリメントを飲んだことがなかった私にとって、サプリ=薬というイメージがあったからです。

寝トラん 薬

しかしあるネットの記事を読んでサプリメントは天然成分でできているため、人工的に生成される薬とは異なり、依存性がなく安全性が高いことを知ったのです。

「これなら、一度試してみてもいいかな?」

そう思った私は、ネットでサプリをくまなく調べ、人気の高いサプリメントを思いきって購入!
ただ、それでも私はまだ半信半疑でした。

依存性がなく身体への危険も少ないということは、それだけ効き目も弱いということでは?
薬のようにぐっすり眠ることができるのだろうか…?と。

ところが…。

14601014695_dd8c815c39_o

サプリを飲んだ初日からなぜかグッスリ眠ることに成功!してしまったのです。

※誤解のないように言っておくと、睡眠薬とサプリメントを同じように考えてはいけません。
本来、飲んだからすぐに眠れるようになるものではないのです。
私が初日から眠れてしまったのは、もちろん他の要因(プラセボ効果とか?)もあると思います。

寝トラん3号 伸び

理由はどうあれ、初日から眠れた私はとりあえず継続してサプリメントを飲んでみることにしました。
すると、次第に身体に変化が起こってきました。

寝る時間になると自然とまぶたが重くなり、誘われるまま布団に入ると自然に眠れる…。
おまけに、朝の目覚めの悪さもなくなり、さっぱり起きれるようになったのです。
しばらく自然に眠る感覚を忘れていた私にとって、これは感動ものとも言える体験でした。

私の不眠症を改善してくれたサプリメント「マインドガードDX」

私がネットで注文したのはマインドガードDX」というサプリメントでした。

聞いたことがない人も多いかもしれませんね。
なんせ、このサプリメントはドラッグストアや一般のお店には置いてないですから。

実はこれ、ネット通販(しかも公式サイトのみ)でしか取り扱いのない商品です。
そんなマニアックな商品にも関わらず、色んなサイトで不眠用サプリとして取り上げられ、5万本以上売れているまさに「知る人ぞ知るサプリメント」なのです。

マインドガードdx

私がサプリを試そうと思い立ち、多くの不眠サプリを調べたところ、ベストだと感じたのがこれでした。
それは単純に色んなサイトで絶賛されていたというのもありますが、それ以外にも以下の3つの理由が挙げられます。

ドリンクタイプだということ
⇒ 不眠のサプリには錠剤タイプのものが多いですが、ドリンクタイプの方が吸収が早そうだと思いました(公式サイトでもそのように書かれています)。
私は少しでも早く不眠を解消したいと思っていたので、ドリンクタイプを選ぶのは必然でした。

配合されている物の意味がわかるサプリメントだということ
⇒ それまで私なりに不眠について勉強していたので、どんな成分が不眠に効果があるのかも多少は勉強していました。
さも不眠に効果がありそうに書かれていて、実際にはまだ検証段階の成分などが含まれているサプリメントもあり、そういった物は即座に除外。
やっぱりある程度成分効果の検証が進んでいる物の方が安心できますよね。

配合量が他のサプリよりも多い
⇒ 最終的な決め手はこれです。
配合量が多い方が効き目が良いに決まっています!

例えば不眠用サプリとして人気のある「ネムリス」というサプリと比較してみると…

トリプトファン クワンソウ グリシン ギャバ
マインドガードDX 96mg 1000mg 600mg 25mg
ネムリス 70mg 30mg 495mg 70mg

配合内容が全部同じではないですし、他の成分との兼ね合いもあるのでしょうが、単純に比べてみるとかなりマインドガードDXの方が配合量が多いのが分かると思います。

これらの理由で購入したマインドガードDXは結果的に私の身体にバッチリ合っていたのでした。

マインドガードDXの飲み方

↓マインドガードDXを購入すると、これらが小さなダンボールで送られてきます。

マインドガードDX2

 

では、実際の飲み方です。

マインドガードDX(5)

上記のような付属キャップが付いてきますので、大体15~30ccを一日の目安として飲みます。
飲む時間は特に決まっていませんが、私の場合は寝る2時間前くらいに飲むのがちょうど良かったです。

上の写真を見てもらえば分かるのですが、結構グロい色してます。
そして、匂いも独特で最初は「くさっ」ってなると思います。
更に更にかなり「マズイ」です!

見た目も匂いも味もダメダメなのが正直な感想です!
普通の飲み物としては失格ですね(笑)

「良薬口に苦し」とも言いますし、本当に効くものはやっぱりマズイ物なのかもしれませんね。

ただし、マインドガードDXは一応救済措置が用意されています!
それは他の飲み物で割って飲んでもOKというもの。

マインドガードDX(6)

例えばこんな風にオランジーナ割りにしても大丈夫!(これは不味かったので真似しない方がいいです(笑))
野菜ジュース割りとかが美味しかったですね。

 

あと、睡眠薬との併用を考えておられる方もいるかもしれませんが、それも大丈夫みたいです。
徐々に睡眠薬を減らす場合にも使えるかもしれませんね。

高いけど試してみる価値はある!

マインドガードDXの定価は8,625円
高いですね。

ただし、初回お試しでは6,810円で購入することができます。
更に2回目以降でも定期お届けや割引クーポンなどを利用することにより、定価よりも安く購入することが可能なので、あまり定価で購入することはないかと思います。

寝トラん 右

 

・・・

 

 

はい、言いたいことは分かります。
これでも充分高いですね。

確かにそこまで深刻な不眠症ではない方には、これほど高い物を購入する必要はないと思います。
生活習慣を少し変えるだけで改善されるかもしれません。
しかし、枕を変えたり、ベッドを変えたり、照明を変えたり、色んなサプリメントを試したり…とこれまで多くのお金をつぎ込んで不眠症対策をしてきた、深刻な不眠症の方には一度試してみる価値のある物ではないかと思うのです。

私がこれまで使ってきた不眠対策のお金に比べれば、大したことのない値段でもあります。

1本で約30日分なので1日約227円くらい(6,810円の場合)。
喫茶店のコーヒー1杯我慢すれば充分お釣りがくるのを考えるとそこまで高くはない…のかも!?

サプリメントに不安を感じている人へ

私のように初サプリメントだという方、そうでなくても不眠用サプリは初だという方にとって不安になる部分は多いと思います。

寝トラん 液薬

  • 本当に効くんだろうか?

⇒ 私のように効果テキメンな人もいれば、全然合わない人もいると思いますし、他のサプリの方が良いって人も必ずいます。
正直、こればかりは試してみないと分かりません。
ただ、眠れない日々をいつまでも続けたくない方は、一度試してみる価値はあると思います。
私のように初日から効いてしまう人は例外として(笑)、効果が実感できるのは1カ月~3カ月と言われています。

  • 効くとしても薬と同じようにクセになりそう

⇒ 実は現在、私はマインドガードDXを飲んでいません。
というのも、服用を続けているうちに自然と眠れるクセがつき、マインドガードDXなしでも眠れるようになったからです。
睡眠薬のように依存性がないので、やめる時に苦しむこともなく、綺麗さっぱりやめることに成功!
マインドガードDXを飲んでいるうちに、寝る時間と起きる時間を習慣づけるようにするとスムーズにやめられます。

 

私は大袈裟でもなく、マインドガードDXを飲んだことで、苦しいだけの毎日から解放されたと思っています。
皆様も辛い毎日から早く抜け出せることを心よりお祈りしております!

寝トラん 寝姿

 

⇒ マインドガードDX通販サイトはこちらから

 

 

 

 

公開日:
最終更新日:2018/04/25